【舞台に咳き込む男が登場】
ゲホゲホッ! な、 なんじゃこりゃぁ!?
【アナウンス】 あ、ご、ごめんなさい。 鳥駆除用の毒ガスが舞台にまで届いていますね。今すぐ止めて換気をするので少々お待ち下さい。
ぶはっ!(吐血 ぐ、 ぐるじぃ。。。だずげて。。。
観客:(だ、誰か、、、) ナビ:(、、、助けてあげて!)
サー:ウーノ、ここは一石二鳥のチャンスだ。タケルを助けて自分たちの身を守る方法を思い付いたぞ!(バタバタとーーー ウー:二羽の鳥が追い詰められているだけに二鳥なのかしら?どんな方法か早く教えなさいよぉ!(ーーー客席の下を駆けずり回りながら サー:そうだ、一石を投じるんだ!ピザを食べて満腹火力最大のウーノ砲を使って劇場に大穴を開けてガスを全部そっちに逃がしてやるんだ! ウー:そういうことなら任せなさい! キュイーーーーーーン
――ウーノ砲、最大火力、げっぷレディー! チュドーーーーーーン!!
観客:・・・・・・・・・・・・ ナビ:・・・・・・・・・・・・ 観客:Yeahhhhhhhh!! ナビ:そこの鳥たち、あなたたちのおかげでタケルも観客も皆助かりました。これで公演を続行できそうです。劇場の修理費は未完文楽団が発展した後、その収益で改築致しますので、それまでは二羽共罪も借金も免除とします。 双子:(決死の)イエーーーイ!! サー:結果オーライ!ナイスウーノ砲! ウー:サーぼぉこそ、ナイスな機転よ!
・・・・・・・・・・・・ 、、、ピクピク、、、ピクピク、、、
劇場:シーーーーーーーーン。
ス、スタッフの方々、直ちにタケルの救出に当たってください。公演は(赤字になったら困るので)このまま続行致します。
ウー:ていうか、さっきからなんかやたら暑いわね。 サー:暑いもなにも、ウーノ砲のおかげで劇場に穴が空いたはいいけど、今度は火事になって炎上しているもの。当然だよ。 ウー:はぁ!?このままじゃ、アタシたち焼き釜の中のピザになっちゃうわ!まだまだ若い鶏肉なのに焼け焦げたチキンになりたくない! サー:落ち着くんだウーノ。完全に炎上し終える前にタケルが公演を終えれば済む話さ。 ウー:タケル〜、早く起きなさいよ! 〜3分後〜 ナビ:――おまたせしました。タケルの体調や容体は無事なので、公演の続行をします。なお、劇場の炎上率が30%に達しました。 これが100%に達する前にお客様が無事に帰れますよう、公演を巻いて行いますのでご了承よろしくお願いします。 観客:うおぉおぉぉおぉぉぉーー!! ウー:まさに生死のかかった開幕劇になったわね。。。さて、これからどうなることやら。。。 サー:。。。タケルの話を聞いてみようか――
双子:(ごめんなさーい) ウー:なんていうかこう、、もっとナイーブな人間をイメージしていたけれど、この炎のせいか案外明るくて熱そうな人ね、タケルって。
タケル:、、、よし、とにかく劇場が燃え切る前に話をするぞ!ボンジュール。みんな、初めまして。僕の名前は竹馬タケル。詩人だ。 これから詩で新しくて面白いこと始めていくからよろしくな! サー:(喋った!) 観客:ザワザワザワ ウー:(観客のみんなも気合いで聞き入っているわね) キーツ:まず最初にこれだけ言わせてくれ。
詩人王に 僕はなる!(DON!
あの〜、タケルさん。団は団でもそれ違う賊団の団じゃないですかねぇ。。。 ボクらが目指しているのは楽団であって、海とかの王じゃない気がするんだけど。。。
な〜んか面白そうでいいじゃないの、 言っちゃえ言っちゃえ!なっちゃえなっちゃえ!
そしてこれも言わせてくれ。 ノートリー兄妹、おまえたちのおかげで僕が話す内容ほとんどなくなっちゃったじゃないか! メルスィだけど。。。 。。。ゲホゲホッ! 何話せばいいか分からなくなっちまったよ!
ボクたちとアナウンス、お喋りが過ぎたみたい。。。 だけどちょうどいいや、劇場が燃え尽きるまでにまだ時間がある。その中で後言いたいことを言ってやれ〜。
タケル:そうだなぁ、ここから僕の文楽作品を中心に団員を集めていく構想になる。音声と音楽により、映画やアニメーションの感動により近付ける新たな文芸媒体を作り、配信していくことが目的だとなっていく。 観客:Yeahhhhhhhh!! タケル:狙いはオーディオブックや配信市場。そしてスマートフォンで聴ける文学。ここで極めて音楽的に整えられた文体を駆使し、声と音と絵の力を総動員して新たなメディアを使って配信をして利益を得る。それを関係者全員に分配するシステムを構築していく。その「完成」を目的として、今は未完である自分を認めながら音楽や声や絵の仕事で飯を食っていくために協力しあって活動するのが未完文楽団の最終目的だ。 サー:ズバッと言い切ったね。 ウー:えぇ。素直で率直な意見ばかりだものね。 タケル:正直、僕一人の力ではそれを生み出すことはできない。声入れの段階で、自分より良い声や上手な読み手が山ほどいるのが分かったから、ここで募集をかけてデータを送信してもらって作品を完成に近付けるところから始めていくよ。スィル ヴ プレ。 それで〜、後は〜、何話していこうか!。炎が近付いてきて汗が出てきた。やばいよやばいよ!
劇場の炎上率が40%に達しました。 団員募集の条件やルールについてのページは後ほどノートリー兄妹から呟かれるので、未完文楽の作品自身の紹介をタケルの口からしてもらってはどうでしょうか。
タケル:それいいね!よし、じゃぁさっそくメインコンテンツの未完文楽を紹介するよ。アムールをい〜〜っぱい込めてね。 双子&観客:パチパチパチパチ!! タケル:未完文楽団のページ上部の3番目『未完文楽』か、トップページの絵を押せば7冊の詩集が現れる(2018/01/01時点)。 あるいはトップページの6色のカラーの中にも詩集の詩篇やまだ使われていない詩篇が400近くある。その中から自分に相応しい詩を選んで気に入ったら声を入れて投稿してくれ! ウー:燃え上がる中、燃え盛るように言うわね。 サー:この火がみんなに届くといいね。 タケル:よし、じゃぁさっそく1冊目から紹介していくぞ!オニバ、みんな付いて来い! 双子&観客:イエーーーーーーイ!!
観客:パチパチパチパチ!(拍手 サー:どの作品も1章5篇から7篇までで編成されていて、全部で32篇か35篇までで完成されているからコンパクトでいいよね。 ウー:えぇ。散文も中にはあるけれど、ほとんどが文楽の形式で書かれているから、これと次とその次の作品の歌い方を参考にして応募者は挑戦するといいわ。
イエーイ。 時間がないからテキパキ次にいくぞ。 次の作品は確か甘くてお菓子なキュートな作品が多いやつだったな。 ミニョンヌってやつだ。 女性やレディーの気持ちで書く詩もポップでスイートな感じに仕上がることを確認できた思い入れのある作品だ。いくぞ〜。
劇場の炎上率が50%に達しました。 劇場内に業火が広がり、徐々に逃げ場がなくなりつつあります。しかし、誰一人として席を立たないあたりに私は嬉しさを覚えています。 炎上率80%から脱出を始めますので、それまでごゆっくりタケルにお付き合いください。
双子&観客:えぇえぇええ!? サー:ガスマスクがなかったり、ボクらが不死鳥じゃなけりゃ、みんなとっくに死んでいるレベルなんですけどぉ!? ウー:こうなったらもう腹括ってみんなでタケルの公演を聞き終えるまで付き合うしかないわ。
そうだぞおまえらぁ! アラフォリだ! こっちは生きるか死ぬかの熱々のギリギリで読んでいるんだ。 こっちが気合い入れてやっているからおまえらも気合い入れろぉ!!
ウー:自分がそうだからって巻き込むんじゃねぇっつ〜の! サー:これから始める未完文楽団もそんな感じの巻き込み参加型だから、それを伝えるにはベストな状況じゃない!?(開き直り タケル:よっしゃー、テキパキ次いくぞ〜。
どの詩集も明らかにカラーが違うし、コンセプトが別々に分けられてまとめられているから、見たり聴く人の印象が大きく左右されそうなものばかりね。
あぁ、散文で詩を書く人もこうやってガンガン自分を発信していいと思う。そういう時代なのだから。タケルはこういう流れるようなリズムの文体と詠み方が得意だけど、違う種類の詩の詠み方もガンガン聞きたいと思っているんだ。 物事の良し悪しって違う2種類以上のものがないと分からないからね。
ここまでの3作品がタケルがハイレシした声が聞けて、これからの4作品は完全に自分の解釈と読み方で応募してくれっていう感じになっているのね。
そういうことだ! 僕よりいい声している人や、読むのが上手い人はこの世の中に山ほどいるはずだから、是非とも挑戦しに来て欲しいね。 これから紹介する4作品はもっとパワーアップした内容になっている。だけど、自分の解釈でリズムとペースを守ってハイレシしていいからね。 あなたの声、待っているぞ。 それじゃぁ4作品目いくよ。
劇場の炎上率が65%に達しました。 皆様、 死ぬまで最後まで聞くか、 生きて最後のへんまで聞くか。 そろそろ覚悟のほどを決めてください。
双子&観客:Yeahhhhhhhh!! ウー:とことん付き合ってやろうじゃないのよ!あと3作品分紹介し終えたら速攻で逃げりゃぁいい話でしょう。 サー:ボクらは元々不死鳥だから火や炎には強いけれど、人間のみんなは大丈夫なのかな? 観客:FUuUUuuUUUuuu!! ウー:概ね大丈夫っぽいわね。熱さでみんな頭がかなりやられているようだけど、最後まで聞く覚悟はできているようだわ。 タケル:それでこそ僕の観客であり団員候補に相応しい。よし、熱さと苦しさでノッてきたから5作品目いくぞ〜!
燃えて盛り上がっているねぇ〜。作品だけじゃなくて劇場も同じように。 人生は夢だらけに思えてきたよ。歳を取るごとに詩の中身も技術もシンプルになってきたというか。難しいことを簡単に伝えられるようになってきたよね。変化がよく分かって追って見るのも楽しいよ。
詩一篇単位でも、作品の章単位でも、全篇通した単位でも起承転結を心がけているからそこのところにも注目して欲しいわね。これは小説や叙事詩を書くことで学んで取り入れた点なのよ。韻を多用するあたりはラップやヒップホップからも学んでいるし、とにかく吸収力があるし、いいとこ取りをする詩人なのがタケルの特徴の一つなのよね。
新しいことを始めようとはしているのだけれど、それは日本や海外の文化や伝統を学んだ上で行われていくことなんだ。今できる最善と最前線を尽くす。結果的にそれが新しい試みやジャンルとして確立すればラッキーと思うスタンスでいこう。
そういうことだ、2! 僕に出来るのはとにかく読者のために、そして団員になってくれる人のために色んな種類やメッセージを込めた作品をここに書き残しておくこと。 その中の一つにでも反応してくれたら、応募の仕方を後々伝えていくから、自分の声でリズムに乗せて応募して欲しい! テンポ良く次いくよ〜。
劇場の炎上率が75%に達しました。 劇場はほぼ壊滅状態の地獄と化してきました。 しかし、誰一人立ち去ることなく聞いてくれることに改めて感謝いたします。 タケルの身体もそろそろ限界です。 焼き焦げる前に伝えたいことがあるようなので最後までその勇姿をご覧ください。コマン タレ ヴ?
元気に決まってんだろ! ラストスパート! 盛り上がって、 燃え上がっていくぞぉ!!
ていうかタケル、飛び火して身体が燃え始めているんですけど!?
服が真っ赤に!! それでも紹介を止めない姿勢は。。。バカなのかアホなの!?
そういうことだ、3! 7冊目の詩集は今この身体の色に近い真っ赤なハートの詰まった作品だ。 人との繋がりを求める今の自分の心境に一番近い。人は一人では生きてはいけないし、生きるべきではないという気持ちが詰まった愛と平和の直球作! 紹介ファイヤー!!
メルスィ ボクー どうだ? 燃えたろう?
双子&観客:Yeahhhhhhhh!!
タケル:この7冊(2018/01/01時点)の中から自分の好きな作品を選んで団員になれるよう努力してくれ。君の声を待っている。
双子&観客:パチパチパチパチ!!
タケル:大事なことを最後にもう一つ。未完文楽の作品はトップページの中にある文楽詩篇集(声募集中!)に全部散りばめられている。ここにも6つのカラーを持ったテーマで分けられて置かれているから、この下の画像の赤枠の中から応募したい詩を選んでもいいぜ。
タケル:それじゃぁ、ノートリー兄妹、おまえたちは残って最後までこの説明をして脱出しろ。僕はもう限界だからお客さんと一緒に一旦帰るから!後は任せたぁ〜!
劇場の炎上率が80%を超えました。 私もタケルと共に避難を開始します。 観客の皆様も速やかに避難口からの帰還をお願いします。 タケルは言いたいことをすべてこの未完文楽団についての中で伝えました。 まだまだ先の構想を持っているようですが、今日はこの辺でお開きにしたいと思います。 なお、不死鳥であり炎に強いノートリー兄妹は炎上率99%になるまで紹介してから脱出してください。 それではよろしくお願いします。失礼します(しゅたたっ!
あの野郎!本当に熱くて元気で明るい奴だがメチャクチャだし破天荒なところがあるな! ウーノ、言われたからには逆らうことはできない。この地獄の業火の中で紹介をし終えて脱出するぞ!
くぅ。。。悔しいけれど、お客さん、タケルが去るまでまだ見守っているわ。 作品読んだらみんなこうなっちゃうのよね。。。サーぼぉ、アタシたちでもう一踏ん張り頑張りましょう。
最後に一言。 未完文楽団、 旗揚げだ!(DON! 団員になりたい奴、 付いてこい! 一緒に楽しい冒険しようぜ!! On y va(オニバ) いっていこうぜ! んじゃな!ア ビヤント(しゅたたっ!
双子&観客:ありがとぉ! 観客:Bravoooooo!! 双子:ブラヴォー!! 双子&観客:パチパチパチパチ!! 観客:Bravoooooo!! 双子:ブラヴォー!!
ウー:さて、みんなの安全は確認したし、ここからがアタシたちの本番よ。。。 サー:周りめっちゃ燃えているんですけど。。。天井も崩壊しきったし。。。ボクら不死鳥だからちょっとやそっとの炎じゃ何ともないから言っていこっか。 ウー:言って行きましょう。サーぼぉからテキパキ交互に紹介していくわよ。 サー:うん、まず――
――RED FILM『LOVE』。 画像を押すとジャンプできる仕組みにしておいたからね。 このフィルムは恋愛の詩篇がテーマになっている。 恋愛・恋愛2・家族・人間・特別なことについて。 この中で自分にピッタリきたり共感できる詩篇があるなら君の言葉で愛の言葉を詠んでくれ。 女性だけじゃなく、男性も自信を持って愛の歌を唱えていいからね。
サー:3枚目はYELLOW FILM『POWER』。
このフィルムは力の詩篇がテーマだ。
元気・勇気・希望・挑戦・勝利を得ることについて。
サー:この中で自分が欲しかったり足りないものがある詩篇があるのなら君のパワーを声で誰かに分け与えてくれ。
タケルの中の強さや優しさはみんなが思うものと同じかな?そうだとしたら嬉しいな。
ウー:4枚目いくわよ。
GREEN FILM『NATURE』
このフィルムは言葉の通り、自然の詩篇がテーマの詩集たちの場所。
自然・生態・資源・循環・地球を守るために。
ウー:だなんて言葉は少し照れるけど、やっぱり守りたいものね。そんな詩篇が揃っているから自然に気持ちが動いたらあなたの声を届けてね。
自然の中で生まれ育ったタケルの得意分野。素直に湧き出る想いを繋げた自然な気持ちを受け止めて。
残り2枚! BLUE FILM『FREEDOM』 このフィルムは自由の詩篇がテーマになっている。 思考・行動・創作・変化・解放のことについて。 この中で自分を束縛しているものをぶち破る詩篇があるなら自由に選んで歌ってくれ。 お固くて融通の利かない世の中の見方や考え方を変える力がここにはある。君は自由なんだ。
パァアァアァァアン!! サー:おぉ!これは。。。カラフルな紙吹雪? ウー:元々タケルの公演が終わった後に打ち上がるはずが、今アタシたちが全部紹介し終えて、機材スタッフが上げてくれたのね。 サー:炎で燃えてすぐに消えちゃうけれど、これはこれで美しいし、一仕事終えた感があるね! ウー:そうね!劇場は燃え尽きちゃうけれど、言いたいことは言い終えたからお役御免てところね。さぁ、サーぼぉ、急いでこの炎の劇場から脱出しましょう! サー:あいあいさ〜!これにて仕事完了。
双子:しゅわっち!
【アナウンス】 (屋外にて) ノートリー兄妹、本当にご苦労様でした。 では不測の事態があり屋外になりますがここでいつもの締めをさせていただきます。 以上を持ちまして、本日の上演を終了いたします。 お忘れ物などございませぬよう、よろしくお願いいたします。 次回のご来場も、 心よりお待ちしております。 本日はどうもありがとうございました。
よかったよかった! なんやかんやでタケルとアタシたちで紹介劇を成功させることができたわね。これで未完文楽団について分からない人なんていないわよ。
あぁ、それでいて詩や募集に興味や関心を持って団員になってくれる人が生まれると嬉しいね。 そう簡単にはいかないと思うけれど、入り口はバッチリ作れたんじゃないかな。 あとは具体的な応募や募集についてのアレコレを伝えればバッチリだ!
タケルったらま〜たアタシたちをこき使おうっていうわけね。絶対、本人にも登場してもらうんだから。 もうタケルはね、文章だけ書いていればいい身じゃないんだから。 未完文楽団をそれなりにまとめて先の目標を見据えて行動や発言をしないといけないんだからね。 アタシの目の黒い内は破天荒な言動は許さないわよ。
ま、まぁ、ぼちぼちやっていけばいいんじゃないかな。 それに劇場の修理代をこれから稼がないといけないから――
ウー:――詩で稼げるわけねぇだろぉ!! ◀【ピザの残りげっぷ】 サー:ミッションインポッシブル!
ウー:ほんと、ぼちぼちやっていくしかないわね。自分と参加してくれる人たちが楽しめることをまずは優先していきましょう。 サー:そうそう、焦らず慌てず、恐れず勇敢に。 ウー:明るく楽しく元気よく。言葉は美しく、響きよくがモットーだもんね。 サー:そんじゃ、綺麗にまとまったところで、タケルのもう一つのモットーで締め括ろうか。 ウー:えぇ。せぇ〜のっ、
双子:On y va(オニバ)
サー:いって いこうぜ! ウー:いって いこうぜ!